『奪い愛、冬』第5話見逃した方必見!あらすじ・ネタバレ!

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『奪い愛、冬』第5話見逃した方必見ですよ!

【見逃した方必見】ドラマ『奪い愛、冬』第6話を楽しく視聴するためにも『奪い愛、冬』第5話のあらすじ・ネタバレを紹介していきます!

金曜ナイトドラマ『奪い愛、冬』第6話 2月24日(金)夜11:15~

皆さん、ドラマ『奪い愛、冬』第5話の内容を覚えていますか~?

ドラマ『奪い愛、冬』第5話ヤバかったですねー!

ドラマ『奪い愛、冬』第4話で森山信(大谷亮平)が森山蘭(水野美紀)の前で、池内光(倉科カナ)のことが好きだと告白してしまいましたもんね。

これは森山蘭(水野美紀)と奥川康太(三浦翔平)が暴走モード突入するのは当たり前ですね。笑

ドラマ『奪い愛、冬』第6話が待ち遠しくて1週間待ちきれません!

それでは、ドラマ『奪い愛、冬』第6話を楽しく視聴するためにもドラマ『奪い愛、冬』第5話のあらすじをおさらいしていきましょう!

『奪い愛、冬』第5話のあらすじ

1.『奥川康太狂い出す』


森山信(大谷亮平)の「俺はまだ光のことが好きだ!ずっと好きだった!」という告白。

森山蘭(水野美紀)は激怒し、池内光(倉科カナ)に「あんたは前世から泥棒なのよ!」と言い放つと、告白を聞いていた奥川康太(三浦翔平)が近付いてきて、床に落ちたチョコレートを持っていた棒で叩きつけて粉々にしてしまいます。

そして、奥川康太(三浦翔平)は森山信(大谷亮平)に「光のことがずっと好きだった?ふざけんじゃねぇ~」とつかみかかり、揉み合いになった2人を止めようとした池内光(倉科カナ)は突き飛ばされて柱に頭を打ってしまいます。

奥川康太(三浦翔平)は暴れたことで警察に捕まり、池内光(倉科カナ)は病院で目を覚ますと、そこには豊野秀子(秋元才加)の姿が!?

豊野秀子(秋元才加)から奥川康太(三浦翔平)が捕まったことを聞かされました。

釈放された奥川康太(三浦翔平)は奥川美佐(榊原郁恵)に、池内光(倉科カナ)と付き合ってからどんどん自分が壊れていくことを相談しました。

すると、奥川美佐(榊原郁恵)から「自分の好きなようにすればいい。」と言われ、奥川康太(三浦翔平)は何かを決意します。

一方、森山信(大谷亮平)は森山蘭(水野美紀)に

「光とはもう会わない。代わりに光にはもう何もしないでくれ!」

と頼みます。

その頃、奥川康太(三浦翔平)は鏡を見ながら、完全に狂った様子で

「光をもっと愛そう。」

と誓うのでした。

一方、池内光(倉科カナ)が入院している病院に、お弁当を持って池内麻紀(キムラ緑子)がやってきて、池内光(倉科カナ)は森山信(大谷亮平)が東京に戻ってきていることを告げます。

すると池内麻紀(キムラ緑子)は

「話さなくていいよ光!お母さん何があっても光の味方だから!」

と、それ以上、深いことは聞きませんでした。

2.『ついに2人が戻れるのか』


翌日、森山信(大谷亮平)がテーブルの上に結婚指輪と「ごめん」と書かれた書き置きを残して、家を出ていってしまいます。

それを見た森山蘭(水野美紀)は泣き崩れました。

そして、豊野秀子(秋元才加)を連れだって奥川美佐(榊原郁恵)の家に行き、池内光(倉科カナ)への復讐を3人で企てます。

一方、退院することになった池内光(倉科カナ)の前に奥川康太(三浦翔平)が現れ、

・一週間会社を謹慎になってしまったこと

・羽木のプロジェクトから外されてしまったこと

を告げ、無理矢理、家に連れていきました。

そして、放っておくとまた森山信(大谷亮平)の所へ行くからと手錠をはめて、今後は奥川康太(三浦翔平)が管理すると言い出し、婚姻届けを書かせようとするのでした。

完全に狂ってしまった奥川康太(三浦翔平)は婚姻届けを書かないと、急に暴れ出し、恐怖と自分のせいでこんな風に変わってしまったんだという罪悪感から、池内光(倉科カナ)は婚姻届けを書いてしまいます。

その頃、池内麻紀(キムラ緑子)の店には

「お前の娘は不倫をしている」

「お前の娘は前世から泥棒だ!!」

「親子共々地獄へ行け」

などと書かれた大量の張り紙を貼られてしまいます。

一方、奥川康太(三浦翔平)は大喜びで役所にやってきました。

しかし、池内光(倉科カナ)から

「ごめん。康太…やっぱり今は出せない…」

と婚姻届けの提出を拒み、コンペが終わったら一緒に出そうと時間稼ぎをして何とかその場をやり過ごすと、電話がかかってきました。

すると、奥川康太(三浦翔平)は

「またあの男からか?」

と怒り出してしまいます。

すると電話は池内麻紀(キムラ緑子)からで、お店に向かうと、大量の張り紙を外していて、池内光(倉科カナ)が謝ると、池内光(倉科カナ)の父親と池内麻紀(キムラ緑子)は不倫の末に駆け落ちした過去を話し

「人生壊れることを恐れたら何もできないよ!今の人生が壊れたら、また新しい人生を作ればいい!」

と言って、励ますのでした。

その後、池内光(倉科カナ)は森山蘭(水野美紀)の家に乗り込み、池内光(倉科カナ)が母親にされたことに怒ってビンタすると、森山蘭(水野美紀)もビンタを返し、2人は言い合いになります。

そして森山蘭(水野美紀)は森山信(大谷亮平)が家を出ていったことを告げ

「許さないからねぇ~壊してやろうじゃないの~あんたを~」

と言うと、池内光(倉科カナ)は

「私はどんなことをされても受け止めます。」

と言って、受けて立つことを宣言するのでした。

その後、奥川康太(三浦翔平)は森山蘭(水野美紀)が歩いてどこかに行くのを見かけて尾行すると、そこで謎の男(西村和彦)に大金を渡しているところを目撃してしまいます。

奥川康太(三浦翔平)は森山蘭(水野美紀)がいなくなれば池内光(倉科カナ)は感謝して、また自分のところに戻ってくるかもしれないと思って、後ろから近付き、階段から森山蘭(水野美紀)を突き落とそうとすると、それを察知して森山蘭(水野美紀)は逃げます。

奥川康太(三浦翔平)は、なぜお金を渡していたのか聞きます。

しかし、森山蘭(水野美紀)は答えず、階段から突き落とそうとしたことを黙っておく代わりに、お金を渡したことも黙っておくように告げ、その場を後にするのでした。

3.『森山信と池内光が一緒に…』


森山信(大谷亮平)は会社で倒れてしまいます。

翌日、羽木建設のコンペは池内光(倉科カナ)の会社が取ることとなります。

倒れた森山信(大谷亮平)は検査入院することとなりました。

一方、森山蘭(水野美紀)は豊野秀子(秋元才加)に池内光(倉科カナ)がなくなったら一番困ることを聞き、母親に毎月仕送りしてることから仕事じゃないかと豊野秀子(秋元才加)は答えます。

その後、羽木建設のコンペに受かったお祝いを会社内でしていると、奥川康太(三浦翔平)は会社の人達に「俺達は明日結婚します。」と婚姻届けを見せて発表してしまいます。

すると、そこに森山蘭(水野美紀)が現れ、池内光(倉科カナ)が競合のデザイナー同士で不倫をしているから、明日、羽木建設にクレームを言いにいくと言い出してしまいます。

そして証拠のキス動画を拡散すると脅し、

・池内光(倉科カナ)が仕事を辞めるか

・森山信(大谷亮平)と延々に別れるか

の選択を迫りました。

すると池内光(倉科カナ)は仕事を辞めることを選択し、奥川康太(三浦翔平)に森山信(大谷亮平)が好きだと告げ

「どんなに人生が壊れても私は信さんが好き」

と言うと、奥川康太(三浦翔平)は崩れ落ち

「幸せのふりを続けても、そんなの幸せじゃない…もう光の好きなようにしていいよ…」

と言い、池内光(倉科カナ)は、その場から走り出していきます。

池内光(倉科カナ)が去った後、奥川康太(三浦翔平)は「光の好きなようにしていい…だから俺も好きなようにしよう。」と急に態度を豹変させるのでした。

池内光(倉科カナ)は思い出の場所に行くと、森山信(大谷亮平)がいて2人は抱き合い、ついに2人は結ばれます。

一方、奥川康太(三浦翔平)は豊野秀子(秋元才加)に「2人を引き裂く方法を考えた。」と言い、見返りに関係を持ちます。

その頃、森山信(大谷亮平)が検査入院を受けた病院では、森山信(大谷亮平)が末期のすい臓がんで余命2カ月という診断が下れるのでした。

『奪い愛、冬』のキャスト


池内光
倉科カナ

池内麻紀
キムラ緑子、光の母

奥川康太
三浦翔平、光の婚約者、同僚

奥川美佐
榊原郁恵、康太の母

豊野秀子
秋元才加、光の同僚、康太を好き

武田玄
三宅弘城、光の会社の部長、光に一度告白

尾上礼香
ダレノガレ明美、大学時代の康太のカノジョ

森山信
大谷亮平、光の元恋人

森山蘭
水野美紀、森山信の妻

加藤清
西銘駿、森山信の後輩

斎藤部長
ミスターちん、森山信の上司

まとめ

ドラマ『奪い愛、冬』第5話を見ましたが、、、これは深夜ドラマの枠を飛び出しましたね!

スリリング過ぎて、『火曜サスペンス』みたいな感じがしますよね?笑

『奪い愛、冬』第5話で、最終話の結末が少しネタバレした感じしますね!

もうこれで見逃した分、しっかり取り返せましたね!

それでは、ドラマ『奪い愛、冬』第6話を存分に楽しんで見てください!

ドラマ『奪い愛、冬』第6話は絶対に見逃してはいけませんよー。

ちなみに、見逃した方へ全話のあらすじ・ネタバレシリーズがありますので、関連記事を読んでみてください!

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